【NOC】NOC活動報告2009

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2010.4.21 up

NOC製品が韓国の展示会「BABY FAIR」で好評を博した。


「日の出毛織」「マザーズ」「ナユタ」「前田源商店」各社の
日本ではすっかりお馴染みの商品が、韓国のお客様にも気に入っていただけました。


2010年3月11~14日、韓国江南(ソウルから南西の商業地域)三成(サムソン)にあるCOEXモール内(三万六千坪の東洋最大のショピングモール)展示会場にてベビー用品の総合展「BABY FAIR」が開催されました。

4日間の来場者数は約10万人ありました。

オーガニックコットン製品を主体とした製品展示は、NOCグループを含めて4箇所ありました。

韓国も、日本と同様に健康やエコロジー安心安全を求める傾向が高まり、オーガニックコットン製品への認知が拡がっています。

特に品質に定評の高い日本製品への関心は高いとの事です。

取り扱い会社Reterre社は、NOCへの信頼が高く、大変協力的で、説明係の女性達は熱心にお客さまへ語りかけていました。

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日本オーガニックコットン流通機構
理事長 宮崎 道男
2010.4.1.

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2009.10.29 up

化学物質過敏症 国際市民セミナーが盛況でした。


国際市民セミナー平成21年10月3日土曜日、朝10時からセミナーは始まりました。
懇親会終了の8時まで、まる1日のセミナーで定員200人満杯の盛況ぶりでした。
講演される方々も国際的で、最前線で活躍され
ている専門医が一堂に集まりました。
国会議員の皆さんも駆けつけ、化学物質過敏症をめぐる環境が好転していることを感じさせるものでした。

10月1日から厚生労働省診療報酬明細書(レセプト)に使われる病名リストに「化学物質過敏症」を正式に登録しました。


これで健康保険が適用され、患者の皆さんはもちろんのこと病院側も対応しやすくなり、大きな前進になると期待されています。

会場の空気も活気と明るさがありました。

【講演内容】


  • 柳沢 幸雄氏 / 東京大学大学院教授「化学物質過敏症対策の経過 現状および問題点」

化学物質過敏症の発症のメカニズムや典型的な症状について判りやすく説明された。また、医学会、行政のこれまでの対応、そして対策の考え方など幅広く説明された。

  • 石川 哲氏 / 北里大学名誉教授「日本における化学物質過敏症研究の現況」

名実ともに化学物質過敏症の世界的な第一人者で、国際的なつながりをもって活動され、今日に至るご苦労を話された。
一般の医学会も工業会も微量な化学物質が、人体に対して明確な症状を表わす事実を長らく認めようとしなかった。活動に対してのあからさまな圧力さえある中、石川先生は、信念にしたがって研究を進め、科学的な実証をされてきた。

  • クラウス デートリッヒ ルノー氏 / 医師・環境病研究所「多種化学物質過敏症の治療」

1985年でドイツ初の環境病研究所(IFU)をバード・エムスタール市に設立し、所長に就任された。
従来、化学物質過敏症の治療は、感さの原因を付きとめ、避難する生活指導が中心になってきたが、ルノー氏は、発症のメカニズムを捉え、ビタミン、ミネラルを使って積極的に治療を行い実績を上げている。

  • クラウディア S.ミラー氏(女性)/ 医師・テキサス大学サンアントニオ校健康科学センター教授「新しい疾病理論のための証拠」

化学物質過敏の診断の難しさが、この病気が一般に理解され難いという現実に対して、科学的な診断のための「ものさし」であるTILT(毒物による寛容喪失)方法を説明した。
専門の医師でさえ見誤り、間違った治療を行っている場合があり、時には患者を概観し、その上でポイントを押えて突き詰めるこの方法の重要性を説明された。

  • パネルディスカッッション

中下祐子氏 / 弁護士、ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議事務局長
竹澤克己氏 / 弁護士、ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議常任幹事を交え議論を深めた。
自民党国会議員 古川俊治氏、公明党国会議員 加藤修一氏が議論に加わった。

7時間にも及ぶ長時間なプログラムでしたが、会場からは質問が相次ぎ予定の閉会時間は30分以上延びました。その後、懇親会に移り8時頃まで活発な議論が続きました。

NOCは、商品展示を行い、カタログを配りました。
特にテキサス大学のミラー先生は展示ブースに立ち寄られ、女性らしい感性でオーガニックコットン製品に興味を示されました。
日本ではオーガニックコットン製品が化学物質過敏症の患者さんに使われていることに興味を示されました。
アメリカの患者の皆さんにも紹介いただけるようお願いしました。

国際市民セミナー国際市民セミナー

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日本オーガニックコットン流通機構
理事長 宮崎 道男
2009.10.9.

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2009.7.17 up

マザーズは化学物質過敏症の方のために対応できるよう
工夫しています。


縫製、仕上げ、包装は、移染が起きないようオーガニック専用の部屋で一貫して行われています。
また、製品の包装は真空パックにして外気と完全に遮断します。



マザーズのフルサイズ シャツ・パンツ


定型のTシャツとパンツをメンズとレディースそれぞれのパターンで
サイズをS・M・L・LL の4サイズ取り揃えました。

半袖Tシャツ半袖Tシャツ
20天竺生地使用
化学物質過敏症対応商品記載 NOC品番A-007

長袖Tシャツ長袖Tシャツ
20天竺生地使用
化学物質過敏症対応商品記載 NOC品番A-008

スムースパンツスムースパンツ
30スムース生地使用
化学物質過敏症対応商品記載 NOC品番B-007

  • 定型の各種デザインの中からお選びいただきます。
  • サイズが合わない場合は着丈、袖丈の調整をします。
    • [ 調整の費用は一箇所につき500円。]
  • 肌に刺激がないように、縫いシロは表側に出してロックで縫い、更に二本針縫いでしっかりと閉じます。
  • パンツの胴回りは、柔らかいゴムと紐で調整できます。
  • 品質ネーム類は、化学インクを使った印刷物ですので、製品には一切縫いつけません。 包装材の方に規定の表示を取り付けます。

メンズ サイズ表
メンズ サイズ表
レディース サイズ表
メンズ サイズ表

当サイトLinkIcon化学物質過敏症対応商品ページにて、上記に記載した製品やその他、
化学物質過敏症に対応した製品を多数紹介しております。ぜひご覧ください。

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日本オーガニックコットン流通機構
理事長 宮崎 道男

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2009.7.1 up

環境ボランティア取材


東京・青山表参道にある国連大学の中庭を使って環境ボランティア見本市が開催されました。

参加団体数34団体

LinkIconGEIC(地球環境パートナーシッププラザ 環境ボランティア2009)

㈱パノコトレーディングは、協賛企業として参加しました。
環境ボランティア取材1
環境問題解決の担い手として、大きな一角を占めるようになったNPO団体が、一堂に集まり
協力することを目的にしています。

今回のテーマは、企業との交流をどう進めるかということでした。


これからの企業のあり方として、いわゆるCSR(Company Social Responsibility-企業社会的責任)を抜きに考えられない時代になってきました。

最近テレビを見ていると、蚊取りスプレーのアースボルビックのボトル水がアフリカの貧困救済を絡めれた宣伝をしています。ボルビックは、このコマーシャルを流し始めて30%の売り上げ上昇に沸いているそうです。1リッターの水を買うことでアフリカの子供達に安全な水を10リットル渡せるというアピールは見事です。ずらっと並んだコンビニ店のボトル水の中から、どうせ買うなら人様のためになるものがいいと思う人が、やはり沢山いたということです。

㈱パノコトレーディングは、来場者にリーメイ社が進めるインド、アフリカの貧農支援運動ビオレプロジェクトの説明に務めました。

また、オーガニックコットンの生地を一反、提供してイベントを盛り上げました。
幸い天気に恵まれ、沢山の参加者が想い想いに絵を描きました。道往く人たちも覗き込んで、多くの微笑みに包まれました。

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日本オーガニックコットン流通機構
理事長 宮崎 道男
2009.6.20.

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2009.6.2 up

NOCは児童労働反対運動に参加します。


フェアトレードリソースセンターの北澤さんからのアドバイスでこの程、児童労働ネットワークという運動団体の一員に加わる事になりました。

先月、長男夫妻に女の子が授かりました。長女のところには、既に小学生の男の子と女の子がいますのでこれで嬉しい3人目の孫になります。この赤ちゃんの周りには、親族が一堂に集まり喜びに沸きました。世界中のどこにでもある光景です。

そんな光景を見ながら一方では、貧困の中、泥まみれで、恐怖におののきながら働かされている子供、政治的抑圧の中で兵士として苦しむ子供、たくさんの子供達がその日その日を何とか生きながらえていることを考えました。

日本の様な豊かで平和な国に住んでいると本当に想像もつかない世界です。

支援プロジェクトに守られているオーガニック農場の子供達▲支援プロジェクトに守られている
 オーガニック農場の子供達
実際に、インドを旅した時にボロボロの服を着て裸足でいる子供達が、観光客に纏わりついて小銭をせがむ姿を日常的に見ました。幼稚園前くらいの痩せた少女が、粗末な布に包まれた赤ちゃんを重そうに抱えて、物乞いをしていました。案内してくれた現地の方の説明によると、この少女は雇われていて同情をかうために赤ちゃんを持たされて物乞いをさせられているとの事でした。



その辺の事情は、今年世界の映画賞を総なめにしたイギリス映画、ダニー・ボイル監督作品「スラムドッグミリオネアの中で、本当にリアリティを持って見ることができます。

無関心でいては何も解決しません。遠い国の不幸は、自分には関係ないと言っていられない時代になってきています。実際、日頃食べている食べ物も着ている服も、多くがそういう国から来ているからです。

あれが安いこれが安いと、ただ安価なものを無邪気に喜ぶ時代は、変わろうとしています。この地球上で同じ時代を生きる者として、不遇な人々に無関心でいるということは、どれだけ美しく着飾っていても無教養な恥ずかしいことと感じる人がどんどん増えています。

昨年暮れから始まった金融恐慌、それにつられたひどい景気後退の中、物の価値についてもう一段、考える機会を与えられています。

その商品がどのような経路を辿って来たのか?

買い物をする時の判断の一つにするということです。

生産者達を苦しめた結果出来上がった商品には、価値がないという判断です。

1997年にACE(Action against Child Exploitation,子供の搾取に反対する活動)は東京で発足し児童労働に対する反対運動を続けてきました。

国際協力事業、政策提言事業、啓発事業、そしてネットワーク事業の四つの具体的な事業を進めています。

NOCはこの程、ネットワーク事業「児童労働ネットワーク」の一員として色々な団体と協力して、この運動を進めてゆきます。

是非、この機会に関心をお持ち頂き、どのように支援活動につなげてゆくかを考えてみてください。まずはこのホームページを開けて読んでいただき、ご意見などお聞かせください。
LinkIconACE (児童労働の撤廃・予防に取り組むNGO)

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日本オーガニックコットン流通機構
理事長 宮崎 道男
2009.6.1.

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2009.3.6 up

ヨーロッパの展示会を終えて


1月21・22日ティッシュプルミエ(フランス・リール)
2月4・5・6日ジェトロミラノ展(イタリア・ミラノ)

今回はこの二つの展示会にオーガニックコットンの生地を持って出展しました。
DSC06861ミラノ1.jpgティッシュプルミエは今回で9回目、ジェトロミラノ展は初参加となりましたが、世界的な不況による円高の影響は否めない状況でした。どちらの展示会でも対ユーロにおける円高は出展当初より懸念していましたが、「いいものはいいんだ」ということを実感できる評価を得ることが出来たのは大きな収穫でした。


Tissu premier Jan 2009 010ブース壁1.jpgティッシュプルミエには生地だけの出展ではなく「子供服」を製品として展示したところ満足できる評価を得られました。今までの素材だけの提案から「かたち」として提案したことによってバイヤーの目を引いたのは、日本発のオーガニックコットン生地の風合いの良さを表現したことによって説得力が上がったと思っています。


春夏ものの展示会ということでプリントの派手なものが目立つ中、オーガニックコットンの優しい色合いはとても心安らぐものでした。この展示会には東洋からの出展は私たちだけでした。
2009_01240901tissupremier0063説明7.JPG初出展となったジェトロミラノ展はファッションのメッカであるミラノで開催ということもあって、ジルサンダーやアルマーニといった著名なメゾンも数多く来場しました。中でもプラダとボッテガベネッタは日本製のオーガニックコットン生地に非常に興味を示し、プラダは洋服向けに、ボッテガは洋服だけでなく家庭用品アイテム用の素材として多くの生地をピックアップしていました。


いずれも今後の対応次第ですが、大きく飛躍する可能性を大いに実感することが出来ました。

今後の動向は動きがありましたらレポートいたします。

株式会社 前田源商店
前田富男

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【NOC】日本オーガニックコットン流通機構
Nippon Organic Cotton Marketing Organization

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2009.2.24 up

NOCの第6期総会が開催されました。


第6期NOC総会が平成21年2月18日に開催されました。正会員定員12名のうち11名が出席し、
有効数を満たしました。


世界的なオーガニックブームが本格化して喜ばしい反面、どうしてもそのブームを利用して偽装品で利益を上げようという動きもあります。
食品と同じように、繊維製品も一旦混じってしまうと、その純粋性を検証することがとても難しく、毎年のようにカシミヤ製品の偽装摘発事件は後をたちません。

オーガニックコットンも、この信憑性が、ひとたび問われることになると、
このブームは萎んでしまいます。

そこでいよいよ経済産業省もルールづくりに着手し始めています。この総会ではNOCとして全面的に協力してゆくことが合意されました。きちっとしたルールの下でオーガニックコットンが普及してゆくことは、NOCの目的そのもので、経産省の検討委員会の一員として発言してゆきます。


昨年NOCエコ加工規準の見直しをするための組織「NOC品質管理委員会」を立ち上げ、規準の条文を各方面から検討しました。結果として根幹に係わるような変更はありませんでしたが、一部加筆訂正が行われました。

ホームページ内のNOCエコ加工規準をご覧ください。
また、オーガニックグリーンの規準についても、規定内容を明確にしてゆくことが議決され、
検討委員会の開催を今期も引き続き行うことになりました。


ホームページを通じてNOCの活動を支援してくれているNOCクラブメンバーの皆さんへの具体的な協力のお願いやサービスのあり方について検討し実施してゆくことが議決されました。


アメリカのオバマ大統領の主張するグリーンニューディール政策が、世界のエネルギー政策に影響し始めています。日本でもかつてないくらい大規模な政策予算が費やされてこの分野は、倍倍の勢いで広がるものと思われます。NOCも出来るところから協力して行くこと、具体的にどのようにするかの検討を行うことが議決されました。

未曾有の景気後退の中、このたびの総会出席のNOCのメンバーの皆さんは、
一様に意気軒昂で安心しました。
NOCが発足した1993年当時は、バブル経済崩壊後の不景気の最中でした。メンバー各社はそれでも右肩上がりに順調に業績を伸ばされ今日に至っています。
品質や安全性、信頼性に妥協せずこのオーガニックコットンビジネスを続けてこられた手堅い企業であることを改めて誇らしく思いました。            

宮崎道男

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平成21年2月20日
【NOC】日本オーガニックコットン流通機構
Nippon Organic Cotton Marketing Organization

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2009.2.21 up

GIFTSHOW 2009 春

NOC商品が、三ツ星指定の栄誉を受けました。

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平成21年2月3日から6日までの4日間、ギフトショーは、不況風もナンのその、相変わらずの盛況ぶりでした。今回NOCにとって画期的なことがありました。

前田源商店三ツ星認定書.png「ヘルシー&エコロジカル」のテーマで特設コーナーが設けられ、会員各社さんの製品が展示されました。趣旨の厚さで、星の数が決められ、
前田源商店さん・壷内タオルさん・ハヤシニットさん池内タオルさん・ダットウェイさんが揃って最高評価のスリースターに輝きました。
近年のどの展示会でも、多少の違いはあるものの必ず、このエコロジーとヘルシーのテーマを採り上げています。
NOCメンバーさんの商品は、この面で世界でも最高レベルの商品を提供されています。
今後とも是非強く内容をアピールし、NOCラベルを表示して普及してゆきましょう。

前田源商店㈱ 前田冨男さん のレポート

今回の来場者数

3日
51,232人
4日
55,834人
5日
52,632人
6日
40,427人
200,125人

今回弊社ブースで感じた事

  • オーガニックコットンの認知度が以前より上がっている。
  • カーテンや寝具等インテリア向けに素材を探している企業が増えた。
  • パフやフェイスマスクへの関心度が高い。

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日本オーガニックコットン流通機構
理事長 宮崎 道男

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フェアトレード貧困救済基金

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このロゴマークは【NOC】日本オーガニックコットン流通機構が商標登録している【オーガニックライフ】のロゴマークです。
オーガニックライフは
「ナチュラルライフ」「スローライフ」
「ロハス」のような、ひとつの
ライフスタイルの提案です。
天然自然の産物をありのまま生かし
等身大の心地良い生き方を
考えてゆきます。
LinkIconオーガニックライフ詳細はコチラ

日本オーガニックコットン流通機構は
ORGANIC LIFE/オーガニックライフ
という商標を登録しています。

化学物質過敏症対応商品

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